マーケティングから考える横浜・名古屋のホームページ制作(Web制作)会社 ジョイントフォース株式会社

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【波乗り列伝】波乗りの醍醐味・楽しさ・魅力について!!!【サーファー】

【波乗り列伝】波乗りの醍醐味・楽しさ・魅力について!!!【サーファー】
横浜・名古屋でWEBマーケティング&WEB制作をおこなっているジョイントフォース株式会社のHです!!!

なんでしょう?この暖かさ・・嬉しいけど・・
この時期に海も人が多く、釣り人もわんさかといますよ。
どうなっているんですかね?

これだけ暖かいと以前にご案内した、極寒アイテムホットジェルの出番がありませんね・・
今回は、冬ですが・・波乗りの何が面白い?(魅力?)
こちらのテーマで進めていきましょう!

先ず 波乗りの魅力はスピード感・躍動感・達成感・恐怖感・満足感でしょうか?
あまり分析をしたこともないし、しっかり考えたことも無く文字で表現するには更にハードル高いですね・・
失敗も楽しみの醍醐味だったりとおかしな世界観ですかね?
どの様に表現したら分かり易いだろう・・考えました。
以前も説明しましたが、自然を感じる・「a波」という脳波が出てストレス解消なども言ってきましたが・・
今回は純粋に波乗りについて記載していきましょう。

◆波乗りの醍醐味・楽しさ・魅力について

普段波乗りをしていて、何処に楽しさを感じているかを下記に自分なりに記載してみました。

スピード感

波から降りて落ちていく瞬間のスピード感は波が大きければ大きいほど凄くなります。
(ジェットコスタ―みたいな感覚でしょうかね?降りる瞬間のほんの一瞬ですが・・)

恐怖感・高揚感

大きい波になればなるほど、波のトップから降りるときの下を見た時の恐怖感は増しますね。
(これが度胸試しというか高揚感と入り混じって少し吐き気になる時も有ります。(笑))

満足感

波が良く波のフェイスを綺麗に走れた時・良い波に乗れてうれしかった時・充実感を感じた時の満足感。
(これは味わえる時と味わえない時がありますが、要因の中ではとても重要で大事な部分ですね!)

達成感

自分がやりたい技や、やりたい事が出来た時の達成感。
(これはもう人それぞれで、何を今日の目標にするかで変わってきます。1本でも良い波に乗れて追われる等ですかね?)

爽快感

これは最大で良い波に自分が思った様なラインでロングランするか、技を決めるかなどが出来た瞬間に生まれます。
(満足感と似ていますが・・満足感の上の状態ですね・・但し、久々に波乗りが出来ただけでも爽快感になる時も・・)

これで伝わりますかね・・?実際に海に向かう時は大体イメトレしてこんな波だったらなあ・・とか、
今日はこんな技に挑戦なんて考えながらワクワクして向かっているいるのも楽しみのひとつですね・・(笑)

満足感も自分の基準で合って傍から見たら大したことないとは思いますが、自分が満足する波乗りが出来ればそれでよし
としておきましょう。
そう考えると・・自己満足感が一番なのかもしれません。

もうひとつが、もっと上手に波に乗りたい、もっと綺麗に波に乗りたい、もっと良い技をやれるようになりたいという
向上心がより一層楽しさを生んでいるのかもしれません。

感じ方、考え方は人それぞれですが・・見ていた人に良かったよと言われたりすると更に喜びは増えていきますね!

そして、一番したくないのが波乗りで人と揉める事と、怪我をすることですね・・
せっかく趣味で楽しくやりたいのに、人の波乗りを邪魔したり、邪魔されて喧嘩になったりすることが一番のマイナスになります。
やってしまった事は仕方ないので、とにかくしっかり謝罪を伝える事です。
またそこから話すようになったり、挨拶するようになったりもあります。
スポーツですので、しっかりルールは守って、破ってしまった時はしっかり謝る事をお勧めします。
とにかく嫌な思いをお互いにしない様にして、楽しみを増やしていきたいですね。

◆波乗りを倍増させる方法とは??

波乗りの楽しみ方を倍にする方法があります。(なんだと思いますか?)
スポーツでも何でもですが、個人スポーツだから・・自己満足だから・・ずーと孤独に黙々とひたすら波乗りをするのが楽しい人も
いますが、やはり今いい波に乗っていたね!!などと人から言われると普通なら・・嬉しいものです。
そう!知り合いや仲間を増やしていきワイワイとやる事が、波乗りを倍増させていく事になります。
毎週 同じ場所で長く入っていれば、顔見知りにはなってきます。名前など知らないけど顔は知っていていつもこの人いるなーなんてこともあります。
ちょっと自分から挨拶したり話しかけてみたりするだけで、対応は今までと変わってくるはずです。
波乗りのポイントや情報なども収集できますので、是非 勇気をだしてみてはと思います。(馴れ馴れしくなく謙虚にがコツです。)

冬に入る人は珍しいので、今のシーズンから初めて見ると、ローカル(そこのポイントの主)とも仲良くなれるかもです。
波乗りは、動物的なのか・・長く同じポイントにいつもはいいている人たちの縄張りみたいな感じがあります。
ローカルと呼ばれている人たちが、そういう人たちでそこの場所の大体いいポイントにいます。(波が良いポイント)
周りを見ていてもわかるぐらい空気感が違っていますので、出来れば波はそのポイントが良いのですが・・
なるべく近づかない事をお勧めします。(もしどうしてもでしたら、挨拶するなり話しかけてここのポイントについて等聞きながら入ってください)
後は、毎週通って毎週挨拶していれば・・自ずと自分もローカルの仲間入り出来るかも・・です。
もうひとつは、とにかく波乗りが上手になる事です。やはりスポーツですから上手な人にはローカルもそうそう文句は言えない兆候はありますが、
ポイントポイントでローカルのきつい所もありますので、上手かろうが文句を言ってくるポイントもあります。(結構沢山ね・・)
話しかけても無視されることもありますし、そこの匙加減の観ながら入るポイントは吟味してみてください。

さて、楽しみ方から・・注意事項みたいになってきましたが、何事もそうですが・・
今回は波乗りの楽しさをお伝えしましたが・・伝わりましたでしょうか?

次回もお楽しみに!

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